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2026年10月29日

LINEミニアプリの作り方|3つの導入方法と開発会社に頼む流れ

「LINEミニアプリで自社のサービスを提供したい。でも、何から始めて、どこに頼めばよいのかがわからない」。この記事は、これからLINEミニアプリで作る事業者の方に向けたものです。

LINEミニアプリの作り方には、開発会社のパッケージを使う方法、開発会社に依頼してオーダーメイドで作る方法、自社で開発する方法があります。どれを選ぶかで、費用も、できることも、公開までの期間も変わります。

本記事では、LINEヤフーの公式情報をもとに、3つの導入方法の違いと選び方、公開までの流れ、費用の考え方、開発会社を選ぶときの確認点を解説します。

LINEミニアプリの作り方は3通り

LINEミニアプリの作り方は、「パッケージ」「委託開発(開発会社への依頼)」「自社開発」の3通りです。LINEヤフーも、この3つの方法で導入できると説明しています。

出典:LINEヤフー for Business「LINEミニアプリを開発してできることとは? 開発メリットや導入の流れ、事例も合わせて紹介」

そもそもLINEミニアプリとは、LINEアプリの中や、SafariやChromeなどの外部ブラウザで利用できるWebアプリのことです。主な利用の場はLINEの中で、LINEという建物の中に自社の店舗を出すようなものです。店舗の中身(予約画面や会員データの仕組みなど)は、事業者が用意する必要があります。3つの作り方は、その中身を「既製品で用意するか」「注文して作ってもらうか」「自分たちで作るか」の違いだと考えるとわかりやすくなります。

作り方 向いているケース 費用の形 注意点
パッケージ 会員証・順番待ち・モバイルオーダーなど、一般的な機能で足りる 初期費用+月額費用 パッケージにない機能は、別料金で追加開発できる場合と、対応できない場合がある
委託開発 自社の業務の流れや既存システムに合わせたい 開発会社ごとの見積もり パッケージより費用と時間がかかる場合がある
自社開発 社内に開発者がいて、自社で作り、保守もしたい 社内の人件費など 開発・保守の体制を社内で用意する必要がある

なお、パッケージの提供会社が外部システムとの連携やカスタマイズに対応している場合は、3つの方法を組み合わせることもできます。たとえば、会員証はパッケージを使い、自社の基幹システムと連携する部分だけを個別に開発する、といった形です。

パッケージで導入する

パッケージは、会員証やモバイルオーダー、順番待ちなどの機能が開発済みの状態で提供されるサービスです。自社でプログラムを作る必要がなく、短期間で使い始められます。

LINEヤフーは、認定した制作会社のパッケージを「LINEミニアプリ認定パッケージ」として一覧で公開しています。業種(飲食店、美容・サロン、小売店、医療機関・薬局など)や機能(モバイルオーダー、デジタル会員証、来店予約、順番待ち、ポイントカードなど)から探せます。

出典:LINEヤフー for Business「LINEミニアプリパッケージ一覧」

費用は「初期費用+月額費用」の形が一般的です。前述の一覧に掲載されている価格を見ると、初期費用・月額費用ともに0円のもの、初期費用30万円・月額4万円のもの、月額15万円のものなどがあり、内容によって大きく異なります。LINEヤフーの完全ガイドでも、数万円の初期費用から導入できるパッケージがあると説明されています。

出典:LINEヤフー for Business「LINEミニアプリ完全ガイド|導入方法や費用、導入事例まで【店舗運営社向け】」

パッケージを選ぶべきなのは、次のような場合です。

  • 会員証や順番待ちなど、一般的な機能で十分に目的を果たせる
  • 複数の店舗で、運用の手順をそろえたい
  • 公開までの期間をできるだけ短くしたい

一方で、パッケージは機能や画面の形があらかじめ決まっています。パッケージにない機能は、提供会社によって別料金で追加開発できる場合もありますが、対応できない場合もあります。導入する前に、必要な機能に対応できるかを確認すべきです。また、月額費用は使い続ける限りかかるため、数年単位で使う前提で、合計の費用を見積もっておくべきです。

自社の業務の流れが独特な場合や、すでに使っている顧客管理や予約のシステムと深く連携したい場合は、パッケージでは対応しきれないことがあります。その場合は、次に説明する委託開発を検討すべきです。

開発会社に依頼して個別に開発する

委託開発は、開発会社に依頼して、自社の課題やサービスに合わせたLINEミニアプリをオーダーメイドで作る方法です。前述のLINEヤフーの完全ガイドでは、ブランドが確立している企業、すでに自社アプリがあって追加でLINEミニアプリを導入したい企業、顧客管理の仕組みを活用している企業に向いていると説明されています。

委託開発を選ぶべきなのは、次のような場合です。

  • 予約や会員管理などで、自社独自の業務の流れがある
  • すでに使っている顧客管理、予約、在庫などのシステムとデータを連携させたい
  • LINEミニアプリだけでなく、Webサイトや自社アプリと同じ会員情報を使いたい
  • LINEミニアプリの仕様やポリシーで認められる範囲で、将来の機能追加を柔軟に行いたい

委託開発では、契約の内容によって、開発したプログラムの権利やデータの管理権限を自社で確保できる点もポイントです。ただし、著作権がどちらに帰属するか、ソースコードを納品してもらえるか、開発会社が使う第三者の製品やサービスの利用条件、データを移行する際の条件などは、契約時に確認すべきです。パッケージの場合は、提供会社のサービスが終了したり料金が変わったりすると、その影響を受けます。

一方で、委託開発はパッケージに比べて初期費用と時間がかかる場合があります。運用中の費用についても、パッケージ固有の月額利用料はかからない場合がありますが、サーバー費用、外部サービスの利用料、保守費用などは別途必要です。パッケージより運用費用が安くなるかどうかは、システムの構成によって異なります。

開発会社に依頼する場合の流れ

開発会社に依頼してLINEミニアプリを作る場合、一般的には次のような流れで進みます。

  1. 相談・要件整理:実現したいこと、利用者、必要な機能、既存システムとの関係を整理し、開発会社に相談する
  2. 開発方法の検討:パッケージで足りるか、個別開発が必要か、そもそもLINEミニアプリが合っているかを、開発会社と一緒に検討する
  3. 見積もり:機能の範囲とスケジュールをもとに、見積もりを出してもらう
  4. 契約:権利の帰属やソースコードの納品、保守の範囲、LINE Developersのプロバイダーとチャネルを誰の名義で作るかなどを確認して、契約する
  5. 設計・開発:利用者の画面や管理画面、データの持ち方を設計し、開発する
  6. テスト:LINEアプリの中と外部ブラウザの両方で、動作を確認する
  7. 審査・公開:認証審査を申請し、承認されたら公開する
  8. 保守・運用:不具合の修正、LINEの仕様変更への対応、機能の追加を続ける

認証審査には1〜2週間程度かかるため、見積もりや契約の段階で、審査の期間を含めたスケジュールを開発会社と確認しておくべきです。

自社で開発する場合に必要なもの

自社でLINEミニアプリを開発する場合、LINEミニアプリ専用の開発言語は必要ありません。一般的なWeb技術を使えますが、LIFF SDKを組み込むために、JavaScriptなどの知識が必要です。そのうえで、LINEの仕組みを使うための準備が必要になります。

まず、LINE Developersコンソール(LINEミニアプリを登録・管理するためのLINEヤフーの管理画面)で、LINEミニアプリを登録します。登録した単位を「チャネル」と呼びます。審査を受けない未認証ミニアプリは個人でも作成できますが、審査に通った認証済ミニアプリにできるのは、日本の法人番号がある組織か日本の個人事業主です。

次に、Webアプリの画面側に、LINEの機能を使うための部品(LIFF SDK)を組み込みます。LIFF(LINE Front-end Framework)は、LINEの中でWebページを動かすためにLINEヤフーが提供している仕組みです。LINEヤフーの開発ツールでは、JavaScriptまたはTypeScriptで、Next.js・Nuxt・React・Vue.js・Svelteといった広く使われている開発の枠組みのひな形を作れます。作ったWebアプリは、HTTPSで公開できるサーバーに置き、そのURLをLINE Developersコンソールに登録します。

出典:LINEヤフー「LIFFアプリをチャネルに追加する」

予約データや会員情報を保存するサーバー側の仕組みは、一般的なWebシステムと同じ考え方で作れます。すでにWebサービスを運営している場合は、そのWebアプリをLINEミニアプリにすることもできます。ただし、LINEログインのチャネルで作った「LIFFアプリ」を、そのままLINEミニアプリのチャネルに移すことはできません。既存のWebアプリのコードや機能を再利用して、新しくLINEミニアプリを作ることは可能ですが、これから作る場合は最初からLINEミニアプリとして作るべきです。

そのほか、自社開発では次の点にも対応する必要があります。

  • LINEを使っていない人にもサービスを提供する場合は、SafariやChromeなどで開いたときに、LINEログインなしで使える画面や認証方法を用意する
  • 画面側から送られてきた利用者の情報をそのまま信用せず、サーバー側で本人確認をする
  • プライバシーポリシーを用意し、個人情報を適切に管理する
  • LINEの仕様変更に合わせて改修を続ける

開発は社内でできても、運用を始めた後の保守まで社内で続けられるかは、事前に検討しておくべきです。担当者の異動や退職で保守が止まると、LINE側の仕様変更に対応できなくなるおそれがあります。

公開までの流れとスケジュールの注意点

LINEミニアプリは、審査を受けずに「未認証ミニアプリ」として公開することもできます。ただし、無料の通知(サービスメッセージ)やホーム画面へのショートカットなどの主な機能は、LINEヤフーの審査に通った「認証済ミニアプリ」でしか使えません。そのため、多くの場合は審査を前提にスケジュールを組むべきです。

前述のLINEヤフーの解説をもとに、公開までの流れを整理すると次のとおりです。

  1. 開発環境の準備:LINE Developersコンソールで、LINEミニアプリのチャネルを作成する
  2. 各種設定:サービス名や説明、プライバシーポリシーのURLなど、サービス提供に必要な情報を登録する
  3. 開発と検証:LIFF SDKを組み込んだWebアプリを開発し、動作を確認する
  4. 未認証ミニアプリとして公開:設定が終われば、この時点で公開できる
  5. 認証審査の申請:LINE Developersコンソールから審査を申請する
  6. 認証済ミニアプリとして公開:審査に通ると、認証済ミニアプリとして公開できる

審査は、終了までに1〜2週間程度かかります。却下された場合は、再申請と再審査にさらに数日かかり、審査の完了日を指定することはできません。

LINEヤフーの資料では、審査を申請する際の注意点も示されています。予約、支払い、注文などを含むサービスの場合は、審査担当者が動作を確認できるよう、テスト用のアカウントや商品、店舗などの情報を提出する必要があります。また、審査では登録した「チャネル説明」の内容をもとに確認が行われるため、どのようなサービスなのかを具体的に書いておくべきです。

公開日が決まっているキャンペーンや店舗のオープンに合わせる場合は、審査の期間と、却下された場合の再審査の期間も見込んで、余裕をもった計画を立てるべきです。

なお、初めて審査に通った後、30日以内に自分で「検索可能にする」操作をしなかった場合は、31日目に自動でLINE内の検索に表示される状態になります。

LINEミニアプリは無料で作れる?費用の考え方

LINEミニアプリのチャネル作成と基本的な利用は無料です。前述のLINEヤフーの完全ガイドでも、LINEミニアプリ自体の利用には費用がかからないと説明されています。ただし、アプリ内課金(デジタルコンテンツの販売)など、一部の機能には手数料がかかります。また、無料なのは「LINEにサービスを載せる場所」の部分であり、開発、サーバー、保守などの費用は別にかかります。

LINEミニアプリで実際にかかる費用は、主に次の3つに分けて考えるべきです。

費用の種類 内容 金額を左右するもの
導入・開発の費用 パッケージの初期費用、または個別開発の費用 作り方、機能の数、既存システムとの連携の有無
毎月かかる費用 パッケージの月額費用、サーバーの費用など 利用者数、パッケージの料金体系
保守・運用の費用 不具合の修正、LINEの仕様変更への対応、機能の追加 改修の頻度、保守を社内で行うか外部に任せるか

個別開発の費用は、機能の範囲によって大きく変わります。予約と会員証だけのシンプルなものと、既存の顧客管理システムや決済と連携するものとでは、必要な作業がまったく違うためです。前述のLINEヤフーの完全ガイドでも、委託開発の費用は内容によって変わるため、開発会社への問い合わせが必要とされています。

費用を比べるときは、初期費用だけでなく、数年間使い続けた場合の合計で比べるべきです。パッケージは初期費用を抑えやすい一方、月額費用が続きます。個別開発は初期費用が大きくなりやすい一方、自社の資産として機能を育てていけます。

また、利用者への通知にかかる費用も見落とせません。認証済ミニアプリでは、利用者の操作に対する確認や応答の通知(サービスメッセージ)を、あらかじめ登録したテンプレートを使って無料で送れます。ただし、広告や販促の目的には使えず、1回の操作につき送れるのは5通までです。

LINE公式アカウントから販促のメッセージを配信する場合は、契約している料金プランごとの無料メッセージ通数が適用されます。無料の通数を超えて追加で配信できるかどうかや、その料金もプランによって異なります。

出典:LINEヤフー「Messaging APIの料金」

開発会社の選び方

LINEミニアプリの開発会社は、LINEに関する知識だけでなく、サービス全体を設計し、公開後も保守できるかで選ぶべきです。LINEミニアプリの画面はサービスの入口にすぎず、その裏側の予約管理や会員データ、管理画面などの作りが、使い勝手と運用の負担を大きく左右するためです。

依頼先を比べるときは、次の点を確認すべきです。

確認する点 確認する理由
LINEミニアプリにするべきかどうかから相談に乗ってくれるか サービスによっては、PWAやネイティブアプリのほうが合う場合があるため
既存のシステムとの連携に対応できるか 顧客管理や予約、在庫などのデータを一元管理するため
LINEミニアプリとして作るか、LIFFアプリとして作るかを説明できるか LINEログインのチャネルで作ったLIFFアプリは、そのままLINEミニアプリに移せないため
LINE Developersのプロバイダーとチャネルを誰の名義で作成し、誰が管理権限を持つか 一度作ったチャネルは別のプロバイダーに移せず、開発会社を変えるときに引き継げなくなるおそれがあるため
審査を含めたスケジュールを提示できるか 審査に1〜2週間程度かかり、却下されると再審査が必要になるため
個人情報の管理やセキュリティへの考え方を説明できるか 利用者の情報の管理責任は事業者が負うため
公開後の保守体制があるか LINEの仕様変更への対応や機能の追加が続くため
権利の帰属やソースコードの納品、データの扱いが明確か 将来、別の開発会社に切り替える場合に困らないようにするため

特に注意すべきなのは、LINE Developersのプロバイダー(チャネルをまとめて管理する単位)です。一度作成したチャネルは、後から別のプロバイダーに移動できません。プロバイダーとチャネルを誰の名義で作るのか、管理権限を誰が持つのか、開発会社を変える場合に引き継げるのかを、依頼する前に確認すべきです。

出典:LINEヤフー「開発を始めよう」

なお、LINEヤフーは、一定の開発実績がある企業を「Technology Partner」に認定し、認定委託開発企業の一覧を公開しています(前述のLINEヤフーの解説より)。依頼先を探す際の参考になりますが、認定の有無だけで決めるのではなく、上の点を実際の打ち合わせで確認すべきです。

また、開発会社とサービスの事業主が異なる場合は、LINE Developersコンソールの「チャネル説明」と「プライバシーポリシーURL」を適切に設定し、同意画面とプライバシーポリシーで、事業主と開発会社の関係を利用者に示す必要があります。依頼する際は、プライバシーポリシーの準備を誰が担当するのかも決めておくべきです。

出典:LINEヤフー「LINEミニアプリポリシー」

よくある質問

プログラミングの知識がなくてもLINEミニアプリは作れますか?

パッケージを使えば、自社でプログラムを書かずに導入できます。ただし、パッケージにない機能は、提供会社によって別料金で追加開発できる場合もあれば、対応できない場合もあります。

公開までにどのくらいの期間がかかりますか?

作り方と機能の範囲によって大きく変わります。パッケージは比較的短期間で使い始められますが、個別開発では設計から開発、テストまでの期間が必要です。いずれの場合も、認証済ミニアプリにするなら、1〜2週間程度の審査期間を見込むべきです。

今あるWebサイトやWebサービスをLINEミニアプリにできますか?

運用中のWebアプリは、LINEミニアプリにすることができます。ただし、LINEの中で動かすための部品の組み込みや、LINEミニアプリのルールに合わせた調整が必要です。既存のログイン方法によっては、作り直しが必要になる部分もあります。

LINEを使っていない人も利用できますか?

2025年10月1日から、LINEミニアプリはSafariやChromeなどのブラウザでも使えるようになりました。ただし、LINEを使っていない人にも使ってもらうには、LINEログインを必要としない利用方法を用意する必要があります。また、ブラウザで開いた場合は一部の機能が使えないため、その場合の画面も設計しておく必要があります。

まとめ

LINEミニアプリの作り方は、パッケージ、委託開発、自社開発の3通りです。どれを選ぶかは、必要な機能と、既存のシステムとの関係、公開後の運用体制で決めるべきです。

  1. 会員証や順番待ちなど一般的な機能で足りるなら、パッケージで短期間に導入できる。ただし月額費用が続き、パッケージにない機能は追加開発できない場合もある
  2. 自社独自の業務の流れや既存システムとの連携が必要なら、委託開発が向いている
  3. 自社開発ではLINEミニアプリ専用の言語は不要だが、JavaScriptなどのWeb技術の知識は必要。公開後の保守とLINEの仕様変更への対応まで社内で続けられるかを確認すべき
  4. 主な機能を使うには認証審査が必要で、1〜2週間程度の期間を見込んでスケジュールを組むべき
  5. LINEミニアプリの基本的な利用は無料だが、アプリ内課金などには手数料がかかる。開発、毎月の費用、保守の費用を数年単位の合計で比べるべき

弊社オプスインは、Webシステム・アプリの受託開発会社です。既存のシステムとの連携や、公開後の保守を含めて、LINEミニアプリを自社のサービスとしてどう作るかをご相談いただけます。パッケージで足りるのか、個別に開発すべきなのか、そもそもLINEミニアプリが合っているのかを整理する段階からでも、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ:https://ops-in.com/contact

Author Profile

オプスイン編集部
オプスイン編集部
東京都のwebアプリ、スマートフォンアプリ開発会社、オプスインのメディア編集部です。
・これまで大手企業様からスタートアップ企業様の新規事業開発に従事
・経験豊富な優秀なエンジニアが多く在籍
・強みはサービス開発(初期開発からリリース、グロースフェーズを経て、バイアウトするところまで支援実績有り)
これまでの開発の知見を元に、多くのサービスが成功するように、記事を発信して参ります。

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